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浣腸サディストの調教日誌

2011年09月13日 16:58

『浣腸マニアとエネマ奴隷』より
浣腸サディストの調教日誌

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(2011/08/29)
不明

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浣腸奴隷になることを切望した名門進学校の女教師

雪乃(28歳・教師)


[調教日誌より]
雪乃は地方の進学校で教鞭を執る教師だ。
両親共に教師で、父親は教育委員も務めたそうだ。当然、教育熱心な家庭だった。

雪乃は両親の教えを守り、学業優秀、品行方正に育った。
そして親の望み通り、国立の大学を卒業し、教師となった。

そんな雪乃が浣腸プレイや排泄を見られることに興味を持ったのは、三年ほど前のことだ。
きっかけは生徒が持っていたエロマンガだった。
アニメ絵の可愛らしい少女のものだったが、内容がどぎつかった。

拘束された少女に浣腸をする。蛙のように腹がふくれるまで何リットルも注入する。
そして大勢の前で排泄を強要されるという内容だった。

そんなマンガに雪乃の心は奪われた。

浣腸という医療行為は知っていたが、
このような形で使われることがあるなんて、ついぞ知らなかった。

没収したマンガを家に持ち帰り、ボロボロになるまで読んだ。
インターネットで浣腸やSMプレイについてのさまざまなことを漁るようになり、
イチジク浣腸をしてオナニーをするようにまでなった。

教室で生徒たちに浣腸され、
そのまま衆人環視の中、排泄してしまうという妄想で夜な夜なオナニーしていたそうだ。

そんな中で私が持っているウェブサイトを知り、願望を抑えきれず応募してきた。

待ち合わせのホテルのロビーに現れた雪乃は極度に緊張していた。
便所に行ってパンティを脱いでこいと命じると、

「どうか、そんな恥ずかしいことはお許しください」

と、雪乃は哀願してきた。

もちろん許さなかった。
脱いできたパンティを検分すると予想通り愛液でベットリと汚れていた。

私は雪乃を柱の陰に引き込み、イチジクを三つ浣腸した。
しばらくすると強烈な便意が雪乃を襲う。

「お腹がつらいです。どうかお願いですからおトイレに行かせてください……」

私は雪乃をそのまま待たせて、チェックインの手続きをした。
雪乃の顔はみるみる蒼白になっていき、瞳はうるんでいた。

部屋に着いたときには、雪乃はあぶら汗をかいて体をぶるぶる震わせていた。

「お願いです。おトイレに……」

私は雪乃の懇願を無視して、お尻を丸出しにさせ、
ヒクヒクと動くつぼみに四つ目のイチジク浣腸を差し込んだ。

「もうむりです。お願いですから、おやめください!」

雪乃は必死に拒否したが、かまわず浣腸液を注入した。
そして苦悶にうめく雪乃の前にバスタオルを敷いた。

「つらいだろう? ほら、これがおまえの『おトイレ』だ」
「そんな……! お許しください。こんなの恥ずかしすぎます。どうかおトイレに……」
「だから、これがおまえの『おトイレ』だと言ってるだろ? 日本語がわからないのか?」

雪乃は便意に体をくねらせ、
うめき声をもらして必死に耐えている。だが限界は近い。

「……あーっ! 見ないでぇー」

ブリブリという激しいおならと共に、アヌスから茶色の塊がこぼれて落ちていく。

「いやぁ、お願い。見ないで!」

排泄姿をぶざまにさらす羞恥に雪乃は涙を流している。
だが雪乃のアヌスからは、下品な音とともに、とどまることなくウンチがあふれ出していく。

「すごいな。いったい何日分たまってるんだ?」
「ごめんなさい。見ないで、見ないでください!」

雪乃はかぶりを振っていやいやをするが、それでも排泄は収まらない。
それどころか、雪乃のヴァギナからは粘度の高い白濁液が垂れている。

「おまえはウンコするところを見られて、おまんこを濡らすのか? とんだ変態教師だな」

 くしゃくしゃの泣き顔で雪乃は必死に否定する。

「本当は見られて嬉しいんだろ? ほら、まだ出てるぞ。ずいぶんクサいウンコだなぁ」
「いや! 言わないで、言わないで……あーっ!」

 恥ずかしさが極限に達し、雪乃は体を震わせて絶頂した。
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