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【女神の愛】紹介その2

2011年12月10日 17:43

【実体験告白】
私の愚かな劣情が、清純な乙女を、
淫乱症のニンフィット【妖精】へと変えてしまいました。

甘えるように私を玩び、美しい姪は快楽を貪り続けるのです。

投稿:梅田幸広



■百合子は私の兄の娘です。あるきっかけがあって、
今わたしたちは奇妙な、許されない関係にあります。
そのことを書いてみました。

とりとめのない文章で申し訳ありませんが、ご笑納ください。

そもそものきっかけは、百合子が小学六年の時、親族の葬式でした。

小学校の紺の制服を着た百合子は、愛らしくも美しい少女でした。
厳格な兄夫婦に育てられた娘らしく、清楚で凛とした美しさにあふれていました。
私はずっと百合子に見惚れていました。視線を外すことができなかったのです。

もちろん百合子は子供です。でも、そこは女です。
子供でありながら、異性の視線を引きつけて放さない、
性の匂いを思わせる魅力がにじみ出ていました。

百合子が寄ってきて、こんにちは、と挨拶してきました。
小学生ながら、とても品のいい物腰に、私は圧倒されていました。
いろいろ話すうちに、百合子は窮屈な暮らしを強いられていることが伝わってきました。

「叔父さん、とても自由そう」

と百合子は言いました。

私の親族はお堅く優秀な人間が多く、私の兄は弁護士。
他にも医者や法律関係、教師など、社会的には立派な人間ばかりです。
私は小さな制作会社にいまして、他の親族に比べたら自由人なのです。

私のような男を、『オジサン』ではなく、『叔父さん』と親しみを込めて呼んでくれたのです。
心の優しい女の子なのだなと思いました。

そんなことがきっかけで、百合子のことが頭から離れなくなってしまいました。
けれどまたしばらくは会えないだろう、とあきらめていました。
ところが、新学期が始まってすぐ、百合子が私の前にあらわれたのです。

わざわざ私に、中学の制服姿を見せに来てくれたのです。
この前会った時、百合子が観たい映画を見ることができない、言っていたので、

コレクションがあるからいつでも観においで、と言ってはいました。
けれどまさか、本当に来てくれるとは思っていませんでした。

百合子はホラー映画が見たいと言いました。
どうせならということで、部屋を暗くして見ました。

部屋の明かりを消して、小さなテレビを百合子と並んで見ました。

暗い部屋で手を伸ばせばすぐにでも、
サラサラの髪やぷりんとした頬に触れられる距離に百合子がいるのです。

百合子からは、真新しい制服の匂いに混じって、
なんとも甘酸っぱい蒼い薫りが漂ってきます。
そしてなによりも、映画に一喜一憂する表情に、私は惹かれました。


それから百合子は私の部屋を訪ねてくるようになりました。
私服姿のときもあり、百合子の純白のノースリーブ姿は、
あまりに眩しく、それだけで私はくらくらしました。

百合子がサラサラの髪をかきあげる時、私は腋の下を見つめます。
すると、そこから蒼い汗の匂いがかすかに漂ってきます。

百合子の腋の下は、一度も産毛さえ生えたことがないように見えます。
つるんとしているのです。もしかして、あそこも……と考えると、映画どころではありませんでした。

ある日、事件が起こりました。映画を見ていた時、百合子が、あっ、と声をあげたのです。
百合子を見ると、瞳にどんどん涙があふれてきます。
百合子の体が震えていることに気づきました。
その日、百合子は彼女にしては短めのスカートをはいていました。

剥き出しの太腿の間から、私は、かすかに血の臭いを嗅いだのです。
私は百合子のスカートをめくっていました。衝動的な行動でした。
百合子は純白のパンティをはいていて、割れ目に当たっている部分が深紅に染まっていました。

「ごめんなさい、叔父さん……」

と、スカートをめくった私を非難することはなく、
鮮血で下を汚してしまいそうなことを気にかけていました。

私はバスタオルを持ってくると、百合子をそこに座らせ、パンティを脱ぐように言いました。
背中を向けると、パンティを脱ぐ気配がします。

今、百合子の恥部が剥き出しだと思うと、勃起してしまいました。

「洗ってあげるから」

と、私は百合子からパンティを奪い取りました。

私は百合子のパンティを持ったまま、洗面所に向かいました。
パンティを広げると、血の臭いに包まれました。

ほんの三十秒ほど前まで百合子が穿いていたパンティだと思うと、全身の血が騒ぎました。

考えるより先に、血のついたパンティを鼻に押しつけていました。
血の臭いに混じって、百合子の匂いがしました。

いつも薫ってくる百合子の匂いは、股間から出ているものなのか、と思いました。

あとから聞くと、それが百合子の初潮だったそうです。
初潮事件の後も、百合子は今まで通り私のアパートにやってきました。

この事件をきっかけに、
私は隙を見ては、百合子の匂いや温もりを追いかけるようになりました。

百合子が映画を見ている間に、靴の匂いを嗅ぐのがメインでした。

あとはトイレのあとに、目立たない頻度で、すぐあとに私も入り、
便座の温もりや残り香を堪能しました。【続き】




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