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オトコノ娘のおむつ

2012年10月11日 18:56

先日、オトコノ娘のDVDを観た。
家畜「女装子」奴隷の調教記録 (SANWA MOOK リアル家畜シリーズ別冊)ユウコ篇』
その中で、彼女が手首を縛られ、紙オムツを穿かされ、おもらしをさせられている場面があった。

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ぽおっと頬を染めて(それが見た目にもはっきり判るくらいに桃色に変化していくのだが)、
とっても恥ずかしそうに身体をモジモジさせているのが異様に艶めかしく、
なんだか、わが身の下半身も、色めきたってくるようであった。

もちろん、オトコノ娘であるユウコさんが素直にかわいらしい! 
という外見上の優位性はあると思う。
でも、男性とふつうにからんだり、フェラチオしていたり、しごかれて射精していたり、
縛られてバイブ当てられていたり、といった他の場面に比べても遜色なく、

いや、遜色がないどころか、それらなどにも増して、
ユウコさんのオムツ排尿姿、そうして、排尿後のしどけない姿などが、
いやらしくも、はかなかったのである(もちろん、オムツ好きの私の先入観もあるのだろうが)。

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※サンプルの映像は、ここをクリック

なんというか、こんなこと↓が言えるのだと思う。

ふだん女性にオムツを当てている身として感じるのは、
彼女たち女の子は、オムツを当てられお漏らしすることに、
自分の性別である「女性を意識して」、反応することはない。

オムツというのは、ふつうの人にとっては性的なアイテムではないのだから、
それは当然のことだ。

だから、意外とあっけなかったりするし、場合によっては堂々としていたりする。
羞恥や拒絶も生じるけれど、それはおむつが、「赤ちゃんや老人が当てるもの]。
そういう社会常識からくる反応であって、女の子ならではの……という反応ではない。

つまり、「女の子っぽい仕草や態度」を無理に求めようとすると、
それはそれで演出なり、注文がつく場合も、あったりする(もちろん、いつもそうではないが)。

ところが、オトコノ娘は、ちがう。

本当は女の子ではないので、
必要以上に「女の子」らしく喋ろうとするし、
必要以上に「女の子」としてふるまおうとする。

そうして、そのときの「女の子」は、
なんだか、とっても奥ゆかしくて、恥じらいの多い「女の子」になることが多い。
ちょっと自信がないから言い直すけど、多いような気がするのです。

どうやら、ボクら男性諸氏が、一番さいしょに頭の中で想い描く「女の子」は、
純でウブで大和撫子的「女の子」らしいのだ。

だから、ふつうの女の子では(ダイレクトには)見られない、
「理想の女の子の」おむつ&おもらしが見られるようなのです。

なんてことを、つらつら考えていたのだけれども。



文責 丘崎太郎



家畜「女装子」奴隷の調教記録 (SANWA MOOK リアル家畜シリーズ別冊)家畜「女装子」奴隷の調教記録 (SANWA MOOK リアル家畜シリーズ別冊)
(2012/09/29)
不明

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