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母娘奴隷 家畜化洗脳の記録 発売中です。

2013年02月12日 17:45

SANWAリアル家畜シリーズ08号
母娘奴隷 家畜化洗脳の記録
が定価3000円発売中です。

先日もご紹介させて頂いたとおり、本誌は、母娘で同じご主人様に仕えることを選んだ奴隷親子の記録です。
奴隷になった娘の名前は『あゆみ』(仮名)
家畜になった母の名前は『百合子』(仮名)
二人はゲルマン氏によって洗脳飼育調教をされている奴隷母娘なのです。
本誌にはゲルマン氏に書いて頂いた告白原稿と写真、調教記録映像のDVD(3時間以上)が同梱されています。
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▲発売中の『母娘奴隷 家畜化洗脳の記録』表紙と裏表紙です。

今回はゲルマン氏の告白文がとても面白かったので、その告白文を掲載します。

 
●母・百合子とのはじめての出会い

最初、母親の百合子から電話があったときは、驚いた。どこで私の携帯番号を知ったのだろうか。
もちろん、娘のあゆみ経由に違いないと思ったが、どのような魂胆があるのか、真意を測りかねた。

「話があるんです」

それだけを繰り返し、直接お会いしたいといわれ、時間と場所を指定した。郊外のファミリーレストランだった。
私が行くと、百合子が先に待っていた。軽く挨拶を交わした後、いつまでたっても話だそうとしなかった。
私も自分から話すことはないので、黙っていた。
やがて百合子が言いづらそうに、

「知っているんです」

と言った。





「なにを知ってるんです」

私は堂々と答えた。別にやましいことはしていなかったし、百合子の娘のあゆみとの関係は、
全てあゆみとの合意の元で行われている。それに、彼女は、成人してもいる。
もちろん、それが一般の人間からみれば眉をひそめる関係だったとしても、母親が口をはさむ問題ではない。

「なにを知ってるんですか」

おそらく、そのことだろうと思ったが、シラをきってやった。
すると、百合子は一瞬、ひるんだような表情をみせた。

「……やめていただきたいのです」

小さな声でボソボソと言った。

「むすめとの……不適切な……」

「不適切? なんのことですか。具体的に言っていただけませんか」

「……その……むすめとの……」

しどろもどろに答えに窮している姿に、私は可笑しくなった。
娘のあゆみとの関係を解消してほしい。そんな目的なのだろう。
しかし、それにしては百合子の姿は、どこかこの場にそぐわない気がした。
夏場だったが、胸元が大きく開き、胸の谷間を強調するかのような淡い色のワンピースを着、化粧も濃かった。
見た目毒々しいほどの赤いルージュをひいていた。
髪も、さきほど美容室へ行ったばかりというように、セットされている。
見た目は四十代半ばぐらいとふんだが、どこか、無理に若作りした雰囲気がある。
真剣に娘の身の上を話しに来た母親が選択する服装のチョイスだとは、思えなかった。
どこかうわついた感じがあった。

たしか、娘のあゆみは、母子家庭だと話していたことがある。
母親は保険の外交をやっていると聞いたことがある。あまり仲がいいわけではない。
家庭でも、必要最低限の会話しか交わさない……。百合子の個人情報はそんなものだった。

「答えてください」

私は高圧的に言った。百合子は怯えたようにうつむいていたが、正面をむいて意思を押し出すように、

「え、SM的な……その……関係のこと……」

言った顔が真っ赤に染まり、目がおよいでいる。
私が可笑しかったのは、その視線や仕草が娘のものとソックリだったことも理由のひとつだった。
ジッと百合子を見つめ続けた。
百合子は額やうなじに、びっしり汗をかいていた。
空気が薄いとでもいったように、口先で呼吸をしていた。
そんな彼女の細々とした様子を冷静な目で観察した。

「あなたは、体験したことがあるんですか?」

私が言うと、百合子はギクリと反応した。

「まさか、自分が体験したこともなくて、これっぽっちも理解していなくて、

娘のやっていることを一方的にやめろと言うんじゃないでしょうね」

「………そ、そんな言い方」

「『SM的』と言いますが、具体的にはどんなことを指しているんですか」

「…………」

「言ってくださいよ。黙っていちゃ、こっちは困りますね」

よく見れば、この年にしては美形を保っていると思った。
体の線はよぶんな肉で輪郭はくずれているが、ほどよい具合だった。

「SMって、いったいなんです」

目が大きく見開かれ、無意識なのだろうが、神経質に髪の毛先を弄びはじめた。
私はわかりやすいように視線を下にずらし、大きく盛りあがった百合子のバストのあたりをなめまわした。

「あゆみさんが、どんなことを私にされていると言うんですか」

「……………」

 ほとんど泣き出しそうな顔になっている百合子を見ているうちに、
いつもの私の悪い癖が頭をもたげてきたのだった。

「今から、お時間ありますか?」

「いっ、いえっ」

「こんな所で話をするのもなんですから、もっと静かな所へ行きませんか?」

「………」

「私はべつに、お母様をいじめようとか、居直ろうとか、そんなことを思っているんじゃないんです。
もし、そう感じたのなら謝ります」

「そ、そんなことは……」

「正直言うと……こんなおきれいな方が来られたので、動揺してしまったんです」

「なにをおっしゃるんですか……」

「こんなおきれいな方の口から、『SM』なんて言葉が出てきたので、ドキドキしてしまったんですよ」

「や、やめてください……」

「そこまで言われたら、私もキチンと説明しなくちゃいけない。

近くにカラオケボックスがあるので行きませんか? 
そこでなら、人目を気にせずに、お話できると思うんです。
もちろん、嫌なら、百合子さんに無理強いはしませんよ」
ここまで、百合子と私との会話を思い出せる限り長々と説明したのは、
この最初の会話がふたりの関係を決定させたといっても過言ではないと思ったからだ。

このあと、百合子が私の提案を受け入れるだろうことは、容易に想像がついたし、
実際に彼女はノコノコと私についてきた。
私の車で移動しているとき、助手席の百合子は、瞳を潤ませていた。
無言だったが、あきらかに欲情しているのがわかった。
カラオケボックスの個室に入ると、私は部屋の灯りを暗くした。
そして、百合子の横にはりつくように座った。
ゆっくり心を開かせる方法もあるのだろうが、私は別の選択をとった。強引に両脚を開かせたのだ。

(アアッ……イヤッ)

百合子は溜め息を漏らした。
こんなふうに大げさな拒絶反応をしめす女は、その状況に酔いしれていることが多い。
ヒールをはいた両方の脚をソファーにのせさせ脚を開かせると、
艶めかしいピンク色のシルクパンティーが露わになった。
中心部分が、ジクジクと湿り気を帯び、蒸せるようなメスの匂いを放っていた。



※以下、全文は本誌をご覧下さい。
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