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【女神の愛】男子便器のお披露目

2013年04月25日 18:10

男子便器のお披露目
作:ttl





「それじゃ、記念すべき一発目イキまーす!」

女子トイレに響く声。
美奈がワンピースの裾をたくし上げて股間をギャラリーにアピールすると、
すかざず携帯のシャッターが鳴る。

個室内の和式便器の上には簡易便座が設えられており、
その直下には「元」男子生徒が上体を固定されている。

女子専用便器としてデビューする彼の「お披露目」を祝おうと、
始業前から女子生徒がトイレに押し掛けているのだ。
記念撮影を終え「便器」を覗き込む美奈。

「さ、初のお仕事よ便器クン? この為に我慢して来たんだからしっかり味わうのよ」

眩しいような笑顔で言うと、既にパンツを下ろした尻をくるりと向け、
躊躇いなく便座に落下させる。

「ねえ。コイツ美奈の事好きだったんでしょ? 便器として使われるなんてザンコクだよね(笑)」

ギャラリーが囃す。

「へぇぇ! そうなんだ?」

美奈がわざとらしく言い、自らの尻下に目をやる。

「じゃあ返事をあげなきゃね。ゴメンナサイっと!」

 ブッ!

少年の、まさに鼻先に強烈な屁を放つ。

「あはは、それが返事よ。便器に好かれて嬉しいワケないでしょ!
二度とそんな気起こさないようにこれをくれてやるわ!」

ショアァァ……

放屁に続いて濃い朝尿が、肉の割れ目から勢い良く少年の口内へゴボゴボと注入された。
舌を刺すような苦味と仄かな酸味を放つ少女の体液を、口を開けたまま次々と嚥下する。
飲み終えた頃には、公衆便所のようなキツいアンモニア臭が口腔から鼻腔へとこびり付いていた。

「あー、結構零してるわね……先生に言っておかなきゃ」
股間を拭き終えた美奈は尿で湿った紙を少年の口に押し込み、次の女子へ場を譲った。

「休んでる暇は無いわよ? あと6人待ってるんだから頑張ってよね」

ペッと彼の口に唾を吐き込みながら、女子生徒が言った。

「ん、ん~!」

彼は焦って呻きを上げる。紙が残っているために、
このまま次の尿を受けたのでは飲み切れずに口から溢れてしまう。

粗相が続くと、後で担任にキツい「罰」を下されるのだ。
だが、そんな都合など使用者である女子達の知った事ではない。
呻く便器を一瞥すると遠慮なく尻を乗せて排尿する。

新たな水分を得たペーパーは口内で溶け、尿と混ざりゲル状の流動体となって彼の喉を苛んだ。
幾度となく咽て口と鼻から小便が吹き出たが、
その度に罵倒され或いは愉快がられて痰唾や放屁の洗礼を受ける。

最早彼を人間と認識する女子は一人として居なかった……続き

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