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マニア女性からの手紙 17回

2014年04月25日 00:07

【私は、尿に溺れたい女でございます】  〈手紙〉 清水 敬子(仮名)

マニア倶楽部が隔月刊になって間もない頃『マニア女性からの手紙』と言うコーナーがありました。
写真はないのですが強いマニア性をもつ女性からのメールや手紙を紹介するコーナーです。
先日パソコンのデータ整理をしていたら、その連載データを発見したので読み返してみました。
それがとても面白い。なんだかもったいないので、ブログにアップしていきます。



こんにちは。目に線やモザイクが入ったとしても写真はNGなので文章だけ送らせていただきたいと思います。
もちろん掲載になれば嬉しいですが、編集部の方に読んでもらえるだけでもじゅうぶんです。

私は北国の総合病院で衛生検査技師をしている二十五歳で独り暮らしをしているMです。
小4のときに好きだった男の子にいじめられました。
なぜかわからないけれどその男の子が中心になって「きたない」と私を罵りはじめたのです。
下校のときは男の子たちが私のあとをついてきて地面の土をつかんで投げつけました。
そして、
「お前、ションベンしても手を洗わないんだろ。きたねーな」
と言いました。
後でわかったことですが、私の父親はショッピングモールのレストランのコックをしていました。
従業員もお客さんたちと同じトイレを使っていたようなのですが、
父が用を足して手を洗わないでトイレから出ていったのをその男の子のお兄さんが見ていたということだったのです。

それが本当のことだったのか私は父親に確かめたことはありませんでしたが、
深く傷ついたことに変わりはありませんでした。
でも、このことがきっかけで私はおしっこに関心を持つようになりました。
おしっこというと「汚い」イメージだけど本当にそうなのか、どんな味がするんだろうか、などと思いました。

おしっこをしたあと、紙で拭く前に指で雫をすくって鼻に近づけてみました。
ぜんぜん臭くありませんでした。なので、ちょっとだけ舐めてしまいました。
少しなので分かりにくかったのですが、けっして舐められない味という感じではありませんでした。
そして、そんなことをときどきするようになりました。

もう少し大きくなってオナニーを覚えた頃、
オナニーしているときにすごくおしっこがしたくなることに気がつきました。
はじめは我慢していたのですが、バスルームで全裸になってオナニーをするようになりました。
そうすると、オナニーしながら放尿することができるからです。
やってみたら、すごく気持ちがよくていっぱい感じやすくなりました。

自分がしたおしっこのところにほっぺたをつけてみました。
すごくせつない感じがしました。でも、そういうことがまたしたくなってしまいました。
次にはオナニーしながら出したおしっこに口をつけました。
その次は顔全体を押しつけました。
そして鏡を見ました。
自分で自分をいじめているようで悲しくて、でもそうしたくなってしまうのです。
そして、どんどんエスカレートしました。
洗面器におしっこをして、それを頭からかぶせてみました。
鏡を見ると髪の毛と顔が濡れて、すごくみじめな感じでした。
でも、すごく興奮していました。

そういうことをしていて、次第に私はトイレ以外のところでおしっこをすることに興味を持つようにもなりました。
草むらの中や川べりなど、私の家からは自電車を少し走らせれば人があまりいないような場所がいっぱいありました。
そして、ときには坂道でおしっこをしてみたこともありました。
私がしたおしっこが坂を流れ落ちていくのを見ると、すごく興奮しました。

それから、はっきりとおしっこをしている音だと分かるような状況でおしっこをするときがイヤらしい気持ちになれます。
たとえば、トイレの外に順番を待っている人がいたりすると、
水を流したりしないでジャーッという音をたててしたくなります。
でもそれは対象が同性なので興奮度はあまり高くありません。
ところが、検査技師になるための学校に通っていた東京で、
私は女性トイレの音が隣りの男性トイレや外にも聞こえてしまう、
とあるショッピングセンターのビルのトイレを見つけました。

そのトイレのすぐ近くの店頭で商品を見ていた私は、
トイレに同年代の学生ふうな女性が入っていったのに気がついていました。
すると、トイレから「ジャージャーッ、ブッブリブリブリッ」というあられもない音が響き渡ってきたのです。
どういう造りになっていたのか分かりません。
が、そのショッピングセンターがお気に入りのスポットになってしまいました。
その店頭に男性がいるときを見計らって私はトイレに向かいます。
そして、思いきりジャーッという音をたてておしっこをします。(今、あの男性は私のおしっこの音を聞いてる)と思うと、
がまんできずにオナニーをしてしまうのです。
手を使っている音や息づかいまで聞こえているかもしれません。
そして、すぐにビチャビチャになる私のアソコの音も聞かれているかもしれないのです。
オナニーまでしてからトイレを出るので、
その頃にはもう店頭で商品を見ていた男性はいなくなっていると思ったのですが、
そのお店がお客さんがじっくり見て買ったりする種類のショップなこともあって、
まだそこに男性がいることもけっこうあったのです。
私がトイレから出てくると顔を確かめるようにチラ見をする人がほとんどでした。
私は故意に羞じらった顔で横を通りすぎました。興奮する瞬間でした。

私が検査技師を目指した動機は不純です。
尿検査に携われる仕事だからです。編集部の方もやったことがあるかと思いますが、
検尿カップは小窓の前のスペースに置いてその向こうの検査室から顔が見えないように考慮されていたりします。
患者さんがカップを置かれてから少しして検査室側の窓を開けてカップを取って検査をします。
うちの病院の場合、カップには患者さんの認識ナンバーだけでなく名前と性別と年齢が書かれています。
私は余った尿を捨てる役を率先してやっています。
検査結果に問題がない尿の場合、私は余った尿を捨てに行くふりをして自前の携帯ポットに移してしまいます。
それを家に持ち帰らせていただくのです。
家ではどんな殿方なのかなと想像しながら、
顔に浴びせたり、頭からかぶったり、ピペットに取って口に入れたり、
自分でも歯止めがきかないくらいのことをしています。

見も知らない男性の尿をアナルに入れて浣腸までしてしまいました。
でも、しようがありません。私はおしっこが好きな超変態女なのですから。

女なのにAVが好きです。
おしっこ凌辱系が大好きで、
女優さんがおしっこを浴びせられたり口に注がれたり(飲むまではほとんどありませんね)、
恥ずかしい放尿をさせられたりするものを探しては通販で購入しています。
それを見ながら放尿オナニーや持ち帰った尿を使った自虐プレイをしています。
でも、やっぱり直におしっこをかけられたり飲まされたりしたいです。

いちばんの願望は、映画「SAW5」でFBI捜査官が立方体の気密な水槽を首に填められ、
そこに水が満たされていくシーンのように、それを大勢の男性のおしっこでされることです。
映画のように六面すべてを密閉するのではなく、上の面が開放されている水槽の底に隙間なく首を填め込まれて、
入れ替わりたりかわりに男性たちにおしっこをされて、
そのうちに口や鼻の高さまで溜まったおしっこの水嵩が達したとき、
映画の捜査官みたいにボールペンで気管切開などせずに(ドクターに何気に訊いたらそんなことは現実にはできないそうです)、
私は溺れないためにおしっこを飲み干す道を選ばなければならない、という状況にされたいのです。

こんな超変態女ですが、軽蔑しても罵りながらでもいいですから、
もしこの私の願望を現実にしてくれる方はいないでしょうか。
写真とかビデオとか撮られるのは絶対にだめですが、一生貴方のおしっこを飲み続けると誓います!
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