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「義弟のザーメン奴隷の私は、毎日が夫への裏切りなのです~」 マニア倶楽部5月号より

2014年03月26日 01:25

発売中のマニア倶楽部 2014年 05月号 の一部紹介。

マニア倶楽部 2014年 05月号 の表紙です。
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◎義弟の奴隷になった哀しい人妻から届いた写真と手紙
「義弟のザーメン奴隷の私は毎日が夫への裏切りなのです」
告白/ナオミ(仮名)

【編集部より】
本誌では、ナオミさんからの投稿写真と告白手記、そして映像を紹介しています。



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私は種付け奴隷

七年間……私はずっと一人の男性にお仕えする奴隷でした。
その男性というのは私の会社の先輩で、Aといいます。
営業部のAは社内でも一、二を争う成績の良さで、しかも整った顔立ちの男性です。
私は彼を愛していました。
でも、彼は、すでに結婚していました。
彼のことを思うと、夜、苦しくて眠れなくなるほどの絶望に襲われたこともあります。
そんなAと初めて結ばれた日の喜びは、決して忘れることはありません。
不倫でありながら、Aは徹底的に私に精液を中出ししつづけました。最初のセックスから、そうだったのです。
内心抵抗もありましたが、それをAの愛だと思って私は甘んじていました。
もしも妊娠したら……奥様と別れて私と一緒になってくれるかもという希望も、その頃にはあったのかもしれません。
それに、愛するひとの生のままの精液を自分の奥底に受け止めることの、快楽と幸せに溺れていったのです。

ある日、Aは私の体を縛り上げ、身動きできない状態にして私に中出しをしました。
それまでのふつうのセックスとは比べものにならないくらいの大量の精液が吐き出されたことは、
体の中の感覚で私にもはっきりとわかりました。
そのとき私は、自分がモノ扱いされたようで哀しくなりました。
そのことをAに訴えたのですが、そんな私にAはこうおっしゃったのです。

「お前のことは、精液処理の便器として愛しているんだ」

その言葉は、私に哀しみと悦びを同時に与えました。
大好きなAに道具としかみなされていないという哀しみと、愛しているとはっきりと言われた悦びです。
思えば生まれてこのかた、私に愛していると真剣に言ってくれたのはAただ一人です。
それがたとえ、モノに対する愛情だったとしても……。

その瞬間、私は縄で縛られたままゴロンと仰向けになっている自分自身の姿が、とても愛おしく思えたのです。
この姿がAに愛されているのであれば、これこそが自分の本来の姿だと思いました。
「それなら……お願いです、お便器の中に、もっとたくさんお精子を下さい……!」
私はそのまま、自分からせがんでAに二発目の精液を注ぎ込んでいただきました。

この日、私は自分の意志でAの専用の精液処理の便器になったのです。いいえ、きっと私はAの便器として生まれてきたのです。
その自分の使命を、私はきっと思い出したのです。

精液を染み込ませた体
私とAとの間には不文律があります。
それは、Aが私の中に出した精液は、Aの見ている前で外に漏らしてはいけないという決まりです。
口の中にいただこうが、下の口である奴隷穴の中にいただこうが、そのまま体内に収めるのです。
それは私が精液処理の道具、便器だからです。ただ、例外もありました。
Aは、とくに大量の精液を私に注いだとき、奴隷穴を指で掻き出して、逆流する精液を鑑賞するのがお好きなのです。
「どれ、どれくらい出たかな」
たくさん出した手ごたえを感じた後のAは、私の穴を拡げ中に指を突っ込みます。
ときどき合間にクリトリスを指先でデコピンのように弾いたりしながら、Aの指が私の膣内壁をこすり上げます。
垂れてきた白濁液を見てその量が多いと、満足そうな顔をして、こうおっしゃるのです。
「どう考えてみても、花子よりお前の中にずっと多くのザーメンをこれまでに注いでいるな」
花子さんというのは、Aの本当の奥様です。
その言葉を聞いて、私は本当にAの精液便所として生まれてきて良かったと思いました。

(続きはマニア倶楽部 2014年 05月号掲載の「肉体改造されたマゾヒスト・瑛子」でご覧ください)




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(2014/03/26)
不明

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