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「変態教師のクリトリスピアスは、ご主人様の奴隷の証です」  マニア倶楽部5月号より

2014年03月27日 00:22

発売中のマニア倶楽部 2014年 05月号 の一部紹介。

マニア倶楽部 2014年 05月号 の表紙です。
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◎ピアス奴隷に改造された人妻教師・あおい
「変態教師のクリトリスピアスは、ご主人様の奴隷の証です」
告白/あおい(仮名)



【編集部より】
本誌では、あおいさんからの投稿写真と告白手記を紹介しています。
※DVDの入稿作業に間に合いませんでしたので、あおいさんの動画は次号で紹介します。



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Mに囚われた人妻教師

あおいと申します。都内の私立中学で臨時教員をしています。
私のご主人様は、昨年結婚した夫です。
ご主人様は、私より三歳年上で、私が受験生の時、予備校の講師をしていました。

ご主人様に再会したのは、三年前です。そのころの私は、ご主人様とは別の男性と結婚していました。
私は、地方の中学校の教員をしていました。結婚もしていて、そのときの夫は同じ中学校の教員でした。
私の働く地域では、学校の教員同士の結婚はちょっと推奨されているようなところがあって、
年頃の教員を教頭や校長が一緒に食事に誘ったりしてお見合いに近いようなことをすることがよくありました。
前の夫とも、そんな職場の雰囲気の中で一緒になったのです。

彼は真面目な性格で、仕事熱心です。
私の両親にも気を遣ってくれる、私のような女にとって、これ以上ない夫だということは分かっていました。
けれど私はその夫と幸せな家庭を築くことができませんでした。
夫と別れることになった原因は、私のマゾヒストという性癖です。
夫は優しくて私のことをたいせつにしてくれたけれど、私のM性を理解してくれませんでした。
セックスも優しくて、ご主人様のように私を狂わせてはくれませんでした。

私は、ちいさいころからセックスに対する興味が人一倍強い子供でした。
小学生のときにはもう、オナニーで快感を得ることを知っていました。
大人になった私は、表では真面目な教員の仮面を被ったマゾ女です。
教員同士の結婚は推奨しているくせに、夫婦が同じ学校で働くのは、好ましくないとされていたので、
私は次の人事異動で別の学校に転勤しました。
そして、異常な欲望を抱えたままそれを隠して、夫との夫婦生活をつづけていました。
そんなとき、大学卒業以来、連絡を取っていなかったご主人様と再会したのです。

奴隷生活に溺れて

ご主人様は、IT関係の会社を経営していました。
私の働く学校がネットワークを構築するので、その仕事で学校に出入りしていたのです。
「あおい。お前みたいな変態マゾが先生だなんてな。どんな顔をして教壇に立っているんだ?」
再会に驚いている私の耳元で、ご主人様はそう言いました。
K校生のとき、私に自分が変態のマゾ女だということを教えてくれたのが、ご主人様でした。
ご主人様と交際するまで、私は男の人と恋愛をしたことがありませんでした。
私は、子供のころから人見知りで、そのことに劣等感を持っていました。
そのせいで先輩や同級生の男子と恋愛をすることなんて想像もできませんでした。
それなのに、性欲だけはとても強くて、マンションの廃品置き場でみつけたSM雑誌をこっそりと鞄の中に隠して、
それを読みながら毎日オナニーばかりしていました。
監禁・鎖・革の枷・鞭……それからピアスや刺青の肉体改造。
自分の身体を傷つけるなんて、怖くて自分ではとてもできなかったけれど、
誰かの所有物にされることを想像すると、胸がときめきました。
その人の嗜好にあわせて身体を改造される……そんなことを考えると、すごくドキドキして性器を濡らしました。

K校生になって、受験のストレスを感じるようになると、
私は予備校の講義の合間にも、トイレの中や自習室の個人ブースの中で性器をいじるようになっていきました。
私は誰にも見つかっていないつもりでしたが、気づいていた人がいたのです。
それが、ご主人様でした。
「○○さん。キミは、なんて本を見てるんだ?」
ご主人様は、私を呼び出すと、私の鞄を開けました。
中からページのはがれかけたSM雑誌が出てきました。
「やめてくださいっ! 先生。こんなこと、セクハラです!」
そう言う私に、ご主人様は言いました。
「変態のくせにそんなことを言っても良いのか? あおい。お前はマゾヒストだろう?」
「マゾヒスト」と呼ばれて、私は息を呑みました。
K校生にもなってキスの経験も無かった私が、
ずっと隠していた妄想の言葉が、目の前の男性から投げかけられたのです。

その日から、私はご主人様の奴隷になりました。
火曜日と木曜日と土曜日。先生の授業のある日はいつも一時間早く予備校に行き、先生にご奉仕しました。
お尻の穴を舐めて、フェラチオをして、ご主人様に見られながらオナニーをしました。

(続きはマニア倶楽部 2014年 05月号掲載の「Mに囚われた人妻教師」でご覧ください)


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(2014/03/26)
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