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ピアス奴隷に改造された人妻教師・あおいからの第二信 【マニア倶楽部7月号より】

2014年05月26日 16:46

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羞恥の鈴

あおいです。先日は、私の拙い投稿を掲載していただき、ありがとうございました。
恥ずかしい奴隷のくせに、私はまだ教師をつづけています。
新学期になって、初々しい新入生の子供たちの前で教壇に立つと、
マゾ性癖を隠しながら先生面をしている自分の卑しさ・恥ずかしさをことさらに実感させられます。
それをご主人様にお話しすると、信じられないようなご命令をいただいてしまいました。
「あおい。きょうからパンティを着けずに出勤するんだ。代わりに、これをくれてやる」
朝のフェラチオご奉仕の最中ご主人様はそう言って私のクリトリスのピアスに銀色の小さな鈴を吊しました。
「お許しください。生徒に気づかれてしまいます」
もちろん、ご主人様が許してくれるはずはありません。
少しでも音を防げるようにと用意したパンツスーツも禁止されてしまいました。
ちりん……ちりん。
通勤電車の中でも、駅の構内でも、通学路でも、私が歩いたり僅かに体を揺らすたびに、
スカートに隠された股間から、小さな鈴の音がもれました。
(誰かが、この音に気がついたら? もし、痴漢に遭って私が下着を着けていないことを知られてしまったら?)
生きた心地がしませんでした。
街の生活音に紛れているはずなのに、私の耳には小さな鈴の音がすごくはっきりと感じられました。
電車の中の人たちや街の中ですれ違う人たちが、私のことを「変態女教師!」と嘲笑っているように感じました。
(恥ずかしくて、顔も上げられない……)
けれど、私はマゾヒスティックな羞恥心に、ピアスをされた乳首を硬くさせていました。
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教壇の変態教師

「おはようございます」
廊下でそう挨拶を投げかけてくる生徒たちに、挨拶を返すのも、申し訳ないような気持ちになりました。
耳にピアスを付けたままで出勤してきた新卒の女性教師に、
「教員なんだから、身だしなみも学生のときのままじゃダメよ。他の先生には黙っていてあげるから、すぐに外しなさい」
なんて注意しているとき、すました顔を取り繕いながら、私の意識は自分の股間のピアスに向かってしまっていました。
(○○先生、ごめんなさい。私なんか……こんな恥ずかしいところに……ピアス……してるのに……)
学校では、真面目な先生でいなきゃいけないと思っていても、身体が許してくれません。
ご主人様の奴隷妻になってからずっと調教されてきた私の身体は、気持ちとは裏腹にその刺激に反応してしまうのです。
鈴はほんの小さな重さだったけれど、歩くたびにぶらぶらと揺れて、クリトリスのピアズを刺激しました。
ほんとうに狂ってしまわないように、鈴の音が生徒達に気がつかれないように、
授業中はできるだけ教室を歩き回らないようにしていました。
けれど、まったく歩かずに授業をすることはできませんし、板書のためにかるく背伸びをするような微かな動きでも、
ピアスはじんじんとクリトリスを刺激しました。
少しでも気を抜くと、背骨の上を電気のような快感が駆け上がってきて、膝が震えそうになりました。
教卓の裏側で、椅子に股間を擦りつけるような最低なこともしてしまいました。
神聖でなければいけないはずの授業中に、私は生徒たちの目の前で、ピアスと鈴の刺激に酔っていました。



「先生、スカートの裾のところ、シミになってるよ」
廊下で生徒にそう声を掛けられて、心臓が止まりそうになりました。

(続きは『マニア倶楽部 』掲載の「ピアス奴隷に改造された人妻教師・あおいからの第二信」をご覧ください)
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